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回転寿司 まぐろやは、シャリ・ネタ・海苔・お茶にこだわり、最幸の食事時を提供します。
2020-01-14

今年は西南西です❗️

【今年は西南西❗️】

 

毎度お世話になります。

 

山の中の回転寿司

まぐろやの西です。

 

寿司屋が西南西と書いた時点で

勘の良い方は

お分かりになった、と思います。

 

そうです❗️

 

恵方巻き❣️

 

昨年も好評でした“恵方巻き”

販売します。

 

最後まで読んで頂けたら嬉しい😄です。

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恵方巻

 

まず、恵方とは

 

◯歳徳神(としとくじん)という神様のいる場所を指します。

歳徳神はその年の福徳(金運や幸せ)を司る神様の事で、

年徳、年神様、正月様などとも呼ばれるそうです。

 

そして、

 

全国的に普及しだしたのは1980年代に入ってからで、 

売上の低迷する2月頭あたりの“コンビニ”の経営戦略として

恵方巻きが販売されるようになったのです。

 

はじめは大阪と兵庫県の『ファミリーマート』が先駆けとなり、

 全国的には『セブンイレブン』が1989年に広島で販売し、

翌年から地域を拡大していき、 1998年に全国まで普及したのです。

 

寿司屋が言うことでは無いですが

 

いくら、歳徳神の神様に向けての儀式とは言え

 

「丸かぶり寿司」とも言われる

恵方巻きです。

 

巻き寿司を1本丸々、無言で食べて

それも、同じ味が続くのはちょっと

拷問に近いような・・・・(笑)

 

そんな恵方巻きを

美味しくそして楽しんで食べて頂けるように

 

まぐろやの恵方巻きは

食べて行くごとに“味”が変わります❗️

 

この、恵方巻きは名古屋市北区にある

「桜鮨」の大将徳田さんに

教えて頂きました。

 

11種類の具材を3段階に分けて巻く恵方巻きは

途中で飽きることは無いです!

 

「1本丸々はちょっと・・・」と

思う方には

 

ハーフサイズもご用意しています。

 

そして今年はねずみ年

 

正確には

庚子(かのえね)

 

2020年は子年ですから、十二支は「子(ね)」で合っています。

 

その前に干支の一文字目の「干」がなければ干支が成立しません。

2020年の「干」は「庚(かのえ)」です。

 

なので、今年の干支は庚子(かのえね)

 

この組み合わせは「相生」と言われて

とても良い組み合わせなんだそうです。

 

さらに!

 

2020年と同じ数字がかさなる年は縁起が良いとか

 

こんな縁起が良い年に

もっと!良いスタートが切れるように

 

まぐろやの恵方巻き

よろしくお願いします‼️

 

お申し込みは1月31日まで

 

受け取りは2月1日〜3日までと

なります。

 

☎️0966−38−4566 まで

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